映画の配信サービス
- 2012/02/02(木) 10:45:48
フールージャパン合同会社(Hulu Japan)は
「Hulu」で、月額1480円で映画などを
視聴できる定額制動画配信サービスを
提供しています。
日本国内の大手映画配給会社6社と
契約を締結したと発表しました。
同日より6社のコンテンツを配信開始し、
日本映画のラインナップを拡大するようです。
新たに契約したのは、アスミック・エースエンタテインメント、
角川書店、松竹、東映、日活、AMGエンタテインメント。
これら6社との契約による第1弾タイトルとしては、
「セーラー服と機関銃」「東京物語」「嵐を呼ぶ男」
「ゲゲゲの女房」などが含まれており、2月1日より
随時、Huluのサービスに追加される予定です。
Huluの日本向けサービスにおけるコンテンツ
提供事業者は2月1日現在、ソニー・ピクチャーズ
エンタテインメント、20世紀フォックス、ザ・ウォルト・
ディズニー・カンパニー、ワーナー・ブラザース、
東宝東和など含めて17社。
このうち、今回の6社を含め日本映画の供給は
8社になりました。
やっぱり、新作が見たいですね。
それが見れるのであればメリットが
あると思います。
昔の映画ってあまり見たくはないですね。
維新の会と減税日本
- 2012/02/01(水) 09:36:28
「大阪維新の会」代表の橋下徹大阪市長は
31日、「減税日本」に言及しています。
国政に進出した場合の政治団体
「減税日本」代表の河村たかし名古屋市長との
連携について「維新の会は『減税』
とは言えない」と政策の違いを指摘し、
難色を示したそうです。
橋下市長は、大都市制度改革を訴えている点は
同じとする一方、一律減税よりも
企業を誘致する特区制度や子育て世帯の
応援など特定分野の減税が大阪に
向いているとの認識を表明。
「政策が出ていない段階で誰と組むか話していたら
有権者は冷める」とも述べ、連携を考える前に
政策の策定を優先する姿勢だ。
正解ですね。
政策が同じでないと連携なんかできませんよ。
石原新党も、亀井氏と同じ政策が
できるのでしょうかね。
橋下さんは、出来そうな気がします。
アップルがPCで1位
- 2012/01/31(火) 10:03:24
アップルがPCで1位になったようです。
調査会社カナリスが30日にパソコンの
統計を発表しました。
2011年第4・四半期のパソコン(PC)市場で、
米アップルが米ヒューレット・パッカード(HP)を
抜いて1位となったようです。
タブレット型端末「iPad(アイパッド)」の
販売が好調だったことが寄与したということです。
タブレット型端末の需要増大を受け、
第4・四半期の世界のPC市場は
前年比16%拡大し、出荷台数は1億2000万台
だったようです。
一方、タブレット型端末を除外したPC市場規模は
前年比0.4%縮小したようです。
タブレットをPCに入れているのですね。
そうであればわかります。
でも、今年は、ウルトラブックが発売されます。
このままタブレットが売れるかはわかりません。
注視する必要があります。
ソニーのReader Store
- 2012/01/30(月) 09:29:40
株式会社ブックリスタは27日、ソニー製
電子書籍端末向けのオンラインストア「Reader Store」にて、
角川グループの書籍およびコミックの取り扱いを
開始すると発表しました。
同日より、小説「テンペスト」やコミック「テルマエ・ロマエ」など
230作品の配信がスタートしています。
ブックリスタでは今回の配信作品ラインナップ拡充に
あたって、株式会社角川コンテンツゲートと協力。
角川グループはすでに電子書籍配信サービス「BOOK☆WALKER」を直営しているが、
グループ外企業にもコンテンツを提供することで、
電子書籍の普及および市場拡大を図ると説明している。
Reader Storeでの販売価格は作品によっても異なるが、
池上永一著「テンペスト 第一巻 春雷」は609円、
ヤマザキマリ著「テルマエ・ロマエI」は450円。
他にも、池上彰著「知らないと恥をかく世界の大問題」、
谷川流著「涼宮ハルヒの憂鬱」など、
一般書籍、コミック、ライトノベルを幅広く取りそろえるが、
順次拡充し、2月下旬までに1200点を配信する
予定ということです。
でもですね。
出来れば、いろんなストアで販売しなくて
日本で1社にしてほしいですね。
消費者を見ていませんね。
環境のイメージ~企業
- 2012/01/28(土) 10:02:12
MM総研は26日、「環境対策に関する消費者意識調査」の
第4回を実施しました。
インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」の
一般消費者会員モニターを使い、全国1078人を
対象とした結果をまとめました。
ウェブアンケートの結果です。
環境対策に力を入れていると感じる企業は、
1人5社までの記述式回答で290人(26.9%)から
支持を獲得した「トヨタ自動車」が、昨年に続き
トップでした。
2位は161人(14.9%)の「サントリー」、
3位は110人(10.2%)の「パナソニック」が
入ったそうです。
トヨタは、ハイブリッドだからわかりますね。
サントリーは何故でしょうね。
パナソニックは、省エネ家電でしょうね。


